骨折

2016年12月13日

【解決事例/013】 橈骨骨折で12級を受けた被害者に1200万円超の獲得を実現した例

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相談のきっかけ  被害者が,バイクで直進中,加害者運転の対向車が右折したために衝突。被害者は,右橈骨遠位端開放骨折のほか,さまざまなケガを負いました。  事故から2か月後,被害者は,保険会社から提示されたバイクの損害額に納得できず,弁護士に問い合わせをしました。   当事務所の活動 ① 通院のケア  被害者は... 続きはこちら≫

2016年10月24日

【解決事例/012】 大腿骨偽関節14級に対する異議申立で12級を獲得した事例

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相談のきっかけ  被害者が原付バイクで直進中,加害者運転の対向車が右折したために衝突。被害者は,大腿骨骨折のケガを負い,入院しました。  被害者は,医者と保険会社から症状固定と言われたため,後遺障害について相談したいと弁護士に問い合わせをしました。   当事務所の活動 ① 弁護士による後遺障害等級申請  症状... 続きはこちら≫

2016年02月15日

【解決事例/007】 腸骨・肋骨骨折につき14級の認定を受け示談金額が約1.8倍となった事例

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相談のきっかけ  依頼者は,自転車で走行中,自動車にはねられ,左腸骨・左第10肋骨骨折のけがを負いました。  依頼者は,14級9号の後遺障害等級を受け,保険会社から示談金の提示を受けたものの,金額の妥当性を知りたいと弁護士に問い合わせをしました。   当事務所の活動  保険会社の提示金額は裁判基準を明らかに下... 続きはこちら≫

2016年02月08日

【解決事例/001】後遺障害診断を適切に受けた上で示談金額を約30倍に増額した事例

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相談のきっかけ  横断歩道歩行中,右折してきた自動車に衝突され,右橈骨遠位端部骨折などのケガを負う。  依頼者は,保険会社から示談金額48万円を提示され,疑問に感じたため,弁護士に相談。   当事務所の活動  ①右手首の可動域制限があることを明示した後遺障害診断書を入手し,弁護士が自ら後遺障害等級申請を行いま... 続きはこちら≫

2014年12月24日

60代会社員男性が、左腸骨骨折・左第10肋骨骨折につき14級9号の後遺障害等級の認定を受け、交渉の結果、示談金額が約1.8倍となった事例(約106万円増額)

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事故発生  依頼者は、自転車で走行中、信号のない交差点で左から侵入してきた自動車にはねられる交通事故にあい、左腸骨骨折・左第10肋骨骨折のケガを負いました。   相談・依頼のきっかけ  依頼者は、通院治療を続けた後に症状固定となり、後遺障害診断を受けた結果、左腸骨骨折後の左腸骨部痛につき、14級9号の後遺障害... 続きはこちら≫

2014年04月08日

後遺障害診断を適切に受けたうえで示談交渉を行うことで、示談金額を約48万円から約1524万円(約30倍)に増額した事例

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事故の発生  20代男性が,横断歩道を青信号で歩行横断中に,同じく青信号で右折してきた車にはねられるという交通事故に遭いました。  この事故により、右橈骨遠位端部骨折などの怪我を負いました。   相談・依頼のきっかけ  右橈骨遠位端部骨折について、骨癒合は良好でしたが、症状固定後も右手首廻旋時の疼痛、可動域制... 続きはこちら≫

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