10121)【概要】40代会社員男性の人身事故で傷害部分につき裁判基準での賠償を受けた事例

2016年02月17日

【解決事例/009】 40代会社員男性が傷害部分につき裁判基準での賠償を受けた事例

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相談のきっかけ  依頼者は,後続車に追突される事故に遭い,外傷性頚部症候群のけがを負いました。  依頼者は,後遺障害認定で非該当の結果を受け,保険会社から示談金の提示を受けましたが,その金額の妥当性を知りたいと,弁護士に問い合わせをしました。   当事務所の活動  当事務所は,依頼者は症状固定後も入院治療を受... 続きはこちら≫