相談料0円・着手金0円・弁護士費用特約ご利用可・土日祝日対応

むちうちの交通事故
あわれた方へ

むちうちの被害者の方には、適切な治療や賠償を
受けていない方が多くいます。
被害者の方ご自身も、
そのことに気付いていないことが多いです。

「適切な治療」「後遺障害の獲得」
「賠償額の増額」を
交通事故弁護士が徹底サポート
いたします!

「もっと早く相談しておけばよかった」の声多数!!

むちうち事故で、こんなお悩みはないですか?

  • 保険会社の対応に不満がある。
  • むちうちの症状がなかなか治らない。
  • 整骨院での治療を認めてくれない。
  • 保険会社から治療費の支払を打ち切られるのではないかと不安。
  • 休業損害がきちんと支払われるかどうか心配。
  • 後遺障害が残るかもしれない。
  • 保険会社がきちんと賠償をしてくれるか不安。
  • 交通事故以降、首や肩の痛みや凝りが続いている。
  • 頭痛や吐き気、耳鳴りやめまいの症状が出る。
  • だるさや食欲不振、手先の痺れを感じている。
  • 寒い日や雨の日は特にむちうちの症状が出やすい。
  • 保険会社から提示された慰謝料が低いと感じている。
  • 症状が解消しないので慰謝料を増額してほしい。

むちうちの被害者の多くが
辛い思いを抱えながら生活を続けています。

むちうちは、交通事故で最も多い怪我で、多くの相談があります。

むちうちになると、頚部や腰部の痛み、手や足の痺れなどの症状が現れます。
めまい、耳鳴りや頭痛の症状が現れる方もいます。

ただ、骨折や脱臼と違い、むちうちは症状の原因がはっきりとしないため、被害者の苦しみが、なかなか周囲の人に理解をしてもらえません。

むちうちの被害者には、
保険会社の対応も厳しいものがあります。

保険会社の担当者は、「むちうちは3か月以上の治療は不要」と考えている者が多く、被害者が治療を続けたいと思っていても、治療費の支払いを早期に打ち切ってくることが多くあります。
適切な治療を行えないと症状が治りきらないのはもちろん、仮に後遺症が残った場合でも、自賠責保険の後遺障害の認定を得ることがとても難しくなります。

また、通院治療のために仕事をやむを得ずに休まざるを得ない被害者の方も多いのですが、むちうちの被害者に対しては、休業損害の支払いも厳しく判断されます。自営業者の方の場合、特に休業損害の支払いが厳しいという実情があります。

治療が終了した後は、賠償金の支払を受けることになるのですが、この賠償金の金額も、適切な治療を受けて裁判所基準で算定した場合に比べてかなり低額な賠償金しか支払われていません。

確かに、むちうちの症状が時間が経過してから現れた場合、受診しても交通事故と症状との因果関係が認められず、後遺障害等級が非該当となることがあります。

また、通院頻度が少なかったり、保険会社に治療費を打ち切られた段階で症状固定前に通院を止めてしまったりすると、「病院に行かなくても良いほど症状が和らいでいる」ととらえられ、特に他覚所見がない場合には自覚症状が認められず、非該当となる原因となる可能性が高くなります。

一方、自覚症状を医学的に説明することができれば、後遺障害等級認定を受けることができるのです。

ご安心ください!
むちうちの慰謝料増額に強い弁護士が、
あなたのご希望や状況に応じたベストな解決策を
ご提案します!

当事務所では、むちうちの被害者の方が、安心して納得のいく治療を受け、適切な賠償金を得ることができるよう、
事故直後の段階から、お客様の状況に応じたサポートをさせて頂きます。
以下は、サポートの内容の一例となります。

  • 被害者の代理人として保険会社と交渉
  • 治療先の医療機関選定についてのアドバイス
  • 治療先の医療機関の変更についての保険会社との交渉
  • 整骨院での治療を行うに際してのアドバイス
  • 整骨院での治療について保険会社と交渉
  • 適切な通院治療についてのアドバイス
  • 適切な治療や検査のための医療機関との折衝
  • 休業損害の内払い請求
  • 適切な治療期間についてのアドバイス
  • 保険会社からの治療期間の延長交渉
  • 治療費の支払いを打ち切られた後の対応についてのアドバイスや各種手続き
  • 診断書の加除修正について医師との交渉
  • 後遺障害認定のための申請書類の作成
  • 保険会社との賠償金の増額交渉
  • 加害者に対する民事調停や訴訟の提起

費用

大分みんなの法律事務所では、わかりやすい料金体系とご相談時の丁寧なご説明を心がけておりますので安心してご依頼いただけます。

弁護士費用特約がある場合

弁護士費用特約がある場合

※1 弁護士会リーガルアクセスセンターの定める基準、又は保険会社の基準の計算にて、保険契約上の上限額(多くは330万円)まで弁護士費用が補償されます。
※2 弁護士費用特約保険をご利用になる場合には、相談の事前に、特約保険会社に連絡をしておくとスムーズです。
弁護士費用特約がない場合 (弁護士費用は獲得した賠償金から後払いでお支払い頂きます)

相手方保険会社から
示談金提示があった場合

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示談金提示がない場合

初回
相談料
0
初回
相談料
0
着手金0 着手金0
報酬金20万円 + 弁護士依頼前の相手方提示額から増加した金額の20% 報酬金20万円 + 相手方からの獲得金額の10%
実費通信費、訴訟費用、交通費など、事件処理に必要な費用を実費として
ご負担いただきます
実費通信費、訴訟費用、交通費など、事件処理に必要な費用を実費として
ご負担いただきます
弁護士費用特約がない場合 (弁護士費用は獲得した賠償金から後払いでお支払い頂きます)

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報酬金20万円 + 相手方からの獲得金額の10%
実費通信費、訴訟費用、交通費など、事件処理に必要な費用を実費として
ご負担いただきます
※1 お客様にとって、弊所に依頼をすることのメリットが無い(費用倒れになる)場合は、その旨をご説明の上、受任いたしません。
※2 事件のご依頼時点で,依頼者様にお支払いいただくものはありません。獲得した賠償金から後払いでお支払い頂きます。

お気軽にご相談ください

大分みんなの法律事務所
選ばれる理由

当事務所は、大分県内の交通事故について、2000件以上の相談やご依頼を受けてきており、交通事故の事案に精通していることはもちろんのこと、大分県内の医療機関や医師の特徴、また、保険会社や担当者の特徴を把握したうえで、依頼者にとって最善となる対応を行うことができます。

依頼者にとっては、できるだけ高い賠償金を得ることはもちろん重要なのですが、それだけを達成するのでは足りません。
当事務所では、依頼者が安心して納得のできる治療を受け症状をできる限り治すことが重要であると考え、治療期間中から適切な治療を受けることができるようアドバイスをさせて頂いています。
交通事故にあわれて辛い思いをし不安を抱えている被害者やご家族を物心両面でサポートできるよう取り組んでおります。

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大分みんなの法律事務所
弁護士紹介

倉橋芳英弁護士

経歴

  • ●大分市に生まれる
  • ●私立岩田高等学校卒業
  • ●慶應義塾大学法学部法律学科卒業
  • ●神戸大学大学院法学研究科実務法律専攻修了
  • ●司法研修所入所弁護士登録
  • ●東京都港区所在の法律事務所に入所,大分みんなの法律事務所開設

所属

◆学会

日本交通法学会正会員

◆大分県弁護士会

司法修習委員,研修委員,法律相談センター委員,将来構想検討委員,国債員,(財)日弁連交通事故相談センター委員

◆弁護団

B型肝炎九州訴訟大分弁護団

交通事故案件の実績

当事務所を開設してから、大分県内から年間250件近くのご相談を頂いております。大分県内での交通事故については、全国有数の実績を残してきました。
後遺障害等級第1級の高次脳機能障害などの重傷案件から、軽微な物損事故の案件まで、交通事故案件については、幅広くご相談・ご依頼を頂いております。
交通事故案件は、地域密着でこそ良い解決につながると考えています。
地域の医療機関・医師に精通することで、治療のアドバイスや医師面談・医証収集を的確に行うことができます。
また、地域の保険会社や裁判所に精通することで、交渉や訴訟活動が的確に行うことができます。今後も、地域密着の強みにこだわり、大分での交通事故に取組んで参ります。

交通事故弁護・解決に関する思い

数多く交通事故の被害者側の案件に取り組んできて、数多くの交通事故被害者と向き合ってきました。
その中でいま思うのは、多くの賠償金を得ることだけが弁護士の仕事ではないということです。
もちろん、多くの賠償金を取ることは最も大事な弁護士の仕事で、そこに全力を尽くすことは当然ですが、それ以外のことも、とても大事であると多くの被害者と向き合ってきて思うようになりました。
被害者の一番の望みはケガがしっかりと治ることであり、交通事故にあう前の生活に戻ることです。

そのための治療のアドバイスを適切に行うこと、できる限り希望する治療を受けることができるように方策を尽くすこと、早期の職場復帰を依頼者と目指すこと、賠償金を得た後でもでき得るサポートはないか考えること。
これらは、賠償金を増やすこととは、直接は関係しませんが、とても大事なことであると感じています。
そのうえで、どうしても症状が治らなかった方には、適切な後遺障害の認定を得て、適切な賠償金を得ることに、こだわっています。この点こそが、交通事故案件で最も専門的技術を発揮できる場面であり、日々研鑽を積み、難しいケースでもできる限りの方策を尽くしています。

大分みんなの法律事務所
事務所概要

事務所名 大分みんなの法律事務所
代表弁護士 倉橋 芳英
加盟団体 大分県弁護士会
所在地 〒870-0026 大分市金池町2丁目1番3号 レインボービル5階MAP
電話番号 0120-367-602
業務時間 【電話受付時間】
平日 9時00分~17時30分
※上記以外の電話はコールセンターによる対応となります(24時間対応可)。
【相談時間】
平日 9時00分~19時00分
※事前の予約により、土曜日・祝日等の相談も対応可。
対応エリア 大分県全域
設立 平成25年1月
電車でお越しの方
日豊本線/久大本線/豊肥本線「大分駅」北口徒歩3分
お車でお越しの方
『トラストパーク大分駅前駐車場』をご利用ください。
〒870-0026 大分県大分市 金池町2-2-1
TEL:097-536-2968
8:00-19:00 ¥700 / 19:00-8:00 ¥500
ご相談で来所の方には、相談時間に応じて駐車割引券をお配りしています。

大分みんなの法律事務所
無料相談の流れ

お気軽にご相談ください

大分みんなの法律事務所
よくあるご質問

保険会社の対応に不満があるのですが、どうすれば良いですか?
弁護士に依頼をして頂いた後は、弁護士が保険会社との一切のやり取りを行います。交通事故に精通した弁護士が交渉をすることで、依頼者の方の希望する結論を得やすくなります。また、保険会社とのやり取りでのストレスから解放され、治療に集中することができます。
むちうちの症状がなかなか治らないのですが、どうすれば良いですか?
適切な頻度で適切な治療を行うことが重要です。現在の治療頻度や治療方法で、症状の改善がみられない場合は、治療頻度や治療方法の変更も検討する必要があります。適切な治療を6か月から1年くらい続けても症状の改善がみられなくなった時は、後遺障害の認定の手続を行い、後遺障害分の賠償金を獲得する方向で進めていくことが多いです。
むちうちで整骨院での治療はできますか?
整骨院での治療も受けることはできます。ただ、保険会社や担当者によっては、整骨院の治療を認めないこともあります。この場合は、弁護士が整骨院での治療を認めさせる交渉をしますが、それでも認めない場合は、自賠責保険に整骨院の施術費を請求します。
保険会社から治療費の支払いを打ち切られそうですが、どうすれば良いですか?
弁護士が、保険会社と治療期間の延長の交渉を行います。この交渉の前提として、依頼者の方と主治医の方が治療効果についてしっかりとコミュニケーションを取れていることが重要になります。延長交渉をしても打ち切られた場合は、いったん自費で通院をして、後から治療費を自賠責保険から回収するという方法で治療を継続できることが多いです。いずれにせよ、治療の終了時期を決めるのは保険会社ではありません。治療費の打ち切りの話がきても心配する必要はありません。
休業損害は支払ってもらえますか?
休業の必要性と実際の減収を立証する資料があれば、支払ってもらえます。むちうちの場合は、休業の必要性について医師がしっかりと説明をしてくれるかどうかが重要です。また、自営業者の方は実際の減収を立証できる資料を揃えることが重要です。
むちうちで後遺障害は認定されますか?
むちうちで後遺障害が認定されることもよくあります。ただ、骨折や脱臼などの重傷の案件に比べると認定のハードルは高いのが事実です。そのため、細かい点にまで気を配り、しっかりとした申請書類を作成することが重要です。むちうちの後遺障害の認定の場面は、交通事故を取り扱う弁護士の腕の見せ所といえます。
保険会社は適切な賠償をしてくれるでしょうか?
弁護士に依頼をしない場合は、保険会社は保険会社の支払基準で賠償金を支払います。この金額は、弁護士が付いた場合の賠償金の基準である裁判所基準の金額に比べてかなり低い金額であることがほとんどです。従いまして、弁護士に依頼をしない場合は、適切な賠償金を得ることは稀です。

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どうか結論を先延ばしにされないでください。

交通事故被害は時間との闘いです。

交通事故にあった直後から、加害者が契約する保険会社の担当者と、色々なことを交渉しなければなりません。例えば、どの病院でどのような治療や検査をするか、労災保険や健康保険を使うかどうか、収入が減った分の補償をどうするかなど、とても大事なことを事故の直後から決めていかなければなりません。
誤った対応をしてしまうと、本来、支払ってもらえるはずの休業補償などが支払われなかったり、将来もらえるはずであった慰謝料などの賠償金が少なくなったり、後遺障害が適切に認定されなかったりする不利益を被害者が被ってしまいます。
弁護士に早めに相談いただくことで、これらのことを回避するためのアドバイスを受けられます。

また、交通事故処理のプロである保険会社の担当者と、交通事故についての知識があまりない交通事故被害者とでは、対等な交渉にはなりません。加害者の保険会社とのやり取りは、被害者にとって、精神的に大きなストレスとなりますし、知らない間に被害者側に不利な状況に追い込まれていくこともよくあります。
弁護士に早めに相談いただき、全てお任せいただくことで、精神的なご負担が解消されるとともに、被害者側に不利な状況となることを避けることができます。

もし少しでも「話を聞いてみよう」と思われた場合は、どうぞ下記電話番号又はフォームからご連絡いただき、「話だけでも聞いてみたいんだけど・・・」とお伝えください。

ご相談は無料ですし、ご依頼のタイミングで弁護士費用も変わりません。他にすでにご相談されていても、セカンドオピニオンのご希望でも全く問題ございません。

交通事故にあったことによる不安やストレスからいち早く解放され、治療や復職に専念していただくために、力にならせていただきます。あなたからのご相談を弁護士及びスタッフ一同、お待ちしております。

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