105)40代自営業者が約8か月間,通院治療を続けていたが,上肢のしびれ,頸部の痛みなどの自覚症状で,症状固定前からのサポートの結果,14級9号の後遺障害等級の認定を受け裁判所基準での示談ができた事例

2014年08月30日

40代自営業者が約8か月間,通院治療を続けていたが,上肢のしびれ,頸部の痛みなどの自覚症状で,症状固定前からのサポートの結果,14級9号の後遺障害等級の認定を受け,裁判所基準での示談ができた事案(約349万円)

40代自営業者が14級9号の後遺障等級の認定を受け裁判所基準で示談できた事案 1. 事故発生 依頼者は,片側3車線の道路を走行中,車線変更をしようとした大型トラックに斜め後方から追突され,トラックの運転手が追突に気付かずに,そのまま数百メートル押し込まれるという事故に遭われました。   依頼者は,この事故により,頸椎捻... 続きはこちら≫