会社員男性が後遺障害等級申請の最中で,今後について相談した例


会社員男性が後遺障害等級申請の最中で,今後について相談した例

停車中に後続車から追突される事故にあい、現在も通院治療を続けています。
相手方の保険会社は、事故後6か月間は治療費の支払いをしてくれましたが、それ以降は治療費を打ち切られたので自費での通院治療を続けています。

しかし、現在でも、頚部の痛みが強く、腕にしびれがあり、耳鳴りもあります。
私の職業が体を動かす仕事であることもあり、事故の後は満足に仕事をすることができません。
会社の社長とも話し合って、事故の翌月からは長い間休業扱いとなりました。
休業扱いが終わった後も事故前のようには働けないため、基本給が下げられボーナスも出なくなるなど、かなり収入が下がりました。

いまは、後遺障害診断を受けて、保険会社をとおして後遺障害等級の事前認定を申請中です。
この認定の結果が出た後は、保険会社の示談交渉を弁護士に頼もうと思い相談に来ました。

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