女性が,事故から間が空いて症状が出たが認められないと相談した例


女性が,事故から間が空いて症状が出たが認められないと相談した例

数年前、友達が運転する車の助手席に乗っていたところ、友達の信号無視により、自分がいる助手席側に、車が突っ込んできました。

事故の1週間くらい前に、左耳を叩かれて、スーっと空気が通るような音がしていましたが、気にしていませんでした。
事故後、両耳の耳鳴りと首が痛くなり、耳鼻科に行きました。
耳鳴りの音が高いので治療が出来ないと言われ、音楽を聴いて紛らわすしかないと言われました。

首の痛みも、整骨院に行ったところ、電気治療と温めと言われたが、持病があり、電気治療が出来ず、温めだけの為に行くのも大変なので、そのまま通わなくなりました。

去年、保険会社から後遺障害の申請書類が送られてきて、昨年末に、病院で聴力検査をしたところ、事故後と変わりなかった。
後遺障害診断書を提出したところ、先日保険会社から電話があり、耳鳴りも事故との因果関係が分からないからと言われました。
どうしてよいか分からず電話しました。

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