高校生が怪我の痛みは事故との因果関係なしと言われたと相談した例


高校生が怪我の痛みは事故との因果関係なしと言われたと相談した例

娘が自転車で青信号を横断中、前方不注意の左折してきた車に跳ねられました。
肋骨骨折と、尾骶骨・首・足・首の打撲のケガを負いました。
事故から2か月弱ですが、病院から「骨がくっついたので、もう来なくてよいよ。」と言われました。
まだ痛みが有ることを伝えたが「若いから大丈夫」と言われてしまいました。
通院も、湿布などを数週間分大量にくれるので、あまり通院もしておらず、病院に行ったら「どうして今日は来たの?」などと言われていました。
保険会社が支払いをしたくなくて、病院に何か言っている可能性とかはあるのですか?

0120-367-602 受付時間 09:00〜17:30

メールでのご相談はこちら

出張相談対応中

最新 解決事例のご紹介 ~全ての被害者の方が ご納得のいく賠償を実現したい~