自営業男性が症状固定を勧められたが医師は反対していると相談した例


自営業男性が症状固定を勧められたが医師は反対していると相談した例

 交差点で対向車の右折を待つために停車していたところ後続車に追突される交通事故にあいました。


 この事故で、頸椎捻挫のケガを負い、整形外科での通院治療を続けてきましたが、事故から6か月近く経ったあたりから痛みが悪化し、痛みで首を動かせる範囲が少なくなりました。

 現在は、事故から8か月くらいが経っていますが、最近になって保険会社の担当者から症状固定をするように言われ、治療費の立替払いが打ち切られそうになっています。

 主治医の先生は、「現在の症状で症状固定とするのはおかしい。」との意見です。

 今後、どのように対応すれば良いでしょうか。

0120-367-602 受付時間 09:00〜17:30

メールでのご相談はこちら

交通事故無料相談会

日程2017.08.09

開催事務所内会議室

 

出張相談対応中

最新 解決事例のご紹介 ~全ての被害者の方が ご納得のいく賠償を実現したい~

  • 頭部・脳

         解決事例  代表的事例

  • 顔面・目耳鼻口

          解決事例   

  • 肩・鎖骨

           解決事例  

  • 腕・肘・手

           解決事例  代表的事例

  • 腰・腰椎

        解決事例  代表的事例

  • 胎盤・内臓

        解決事例