【解決事例/004】 頚椎捻挫で後遺障害14級が認定され示談交渉で2.6倍の賠償額を実現した事例

, ,

相談のきっかけ

 依頼者は,信号待ち停車中に後続車に追突される事故に遭い,外傷性頚部症候群のけがを負いました。
 その後,14級9号の認定がされ,保険会社から示談金の提示を受けましたが,提示金額の妥当性に疑問を持ち,弁護士に問い合わせをしました。

当事務所の活動

 保険会社からの示談金の提示を見ると,一見して明らかに低い金額でした。
 当事務所の関与した結果,裁判基準による示談が実現しました。

 

解決金額

保険会社の提示金額 117万円
当事務所の関与した結果 約300万円(2.6倍増)

 

解決のポイント

 保険会社の提示に疑問を持ち弁護士に相談することが大事です。

 

>>この事例をもっと詳しく知りたい方はこちらをクリック

関連リンク

>>Q&A 交通事故を弁護士に依頼する場合に注意する点はありますか?

0120-367-602 受付時間 09:00〜17:30

メールでのご相談はこちら

出張相談対応中

最新 解決事例のご紹介 ~全ての被害者の方が ご納得のいく賠償を実現したい~